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      <title>不動産屋のひとり言</title>
      <link>http://www.so-ai.net/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2010 19:01:14 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>ツッコミどころ満載</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。<br />
寒の戻りとは言いますが、戻りすぎな本日。<br />
皆さんは如何お過ごしでしょうか。<br />
<br />
<br />
さて本日も恒例のニュースウォッチングを。<br />
<br />
ドイツ西部のボーフムで、自宅で「不審な音」が聞こえる<br />
という女性の通報があり、現場に警官がかけつけた<br />
ところ、音の正体がバイブレーターだったという出来事が<br />
あった。と当局者が5日語った。<br />
<br />
声明によると、その不審音は非常に大きく<br />
電話ごしにもはっきりと聞こえたため、警官が<br />
「犯罪現場」に急行した。<br />
<br />
警察の発表によると、「警察官は女性の了承を得て<br />
音を発している洋服たんすを開いた。<br />
衣類の下からバッテリー駆動する<br />
「非常にプライベートな物体」が発見された。<br />
自動的に電源が入ったものとみられる。女性の顔は<br />
みるみるうちに真っ赤になった」という。<br />
<br />
その後警官は「よい夜を」と告げ立ち去ったという。<br />
<a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2706247/5449934" target="blank"><u><span style="color: #0000ff">http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2706247/5449934</span></u></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>非常にプライベートな物体！</strong></span><br />
<br />
<span style="font-size: large"><strong>バ●ブーーー！！</strong></span><br />
（タラちゃんではない）<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>まさに突っ込み待ち。</strong></span><br />
<br />
下品でスミマセン。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2010/03/post_158.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しっかりせえよ・・・</title>
         <description><![CDATA[
<p>
こんにちは。<br />
暖かくなったり、寒くなったり、最近の天気は<br />
なんなんでしょう。体調を崩し気味の私です。<br />
皆さんは、如何お過ごしでしょうか。<br />
<br />
<br />
さて本日は、何のネタもないままに書き綴っております。<br />
最近のニュースで、少し目にとまったものが・・・。<br />
東京都荒川区議会で、実際に出た議論。<br />
<br />
「公衆便所」を「公衆トイレ」へ。<br />
<br />
なんでも、公衆便所は女性蔑視発言にも繋がるんだとか。<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>「公衆便女」</strong></span><br />
<br />
というらしいです。<br />
<br />
<span style="font-size: large"><strong>アホか。</strong></span><br />
<br />
そんなことは、小学生ですら言わん。いや、逆に小学生は<br />
言わないかもしれんが。こんなアホな議論を繰り広げる<br />
議員にも、我々の血税から給料が支払われております。<br />
有難すぎて、涙が出るわ。<br />
<br />
<br />
話は変わりますが、こんなニュースにも腹が立ちました。<br />
たばこ税を増税した揚句、減収になったんだとか。<br />
商売が下手すぎる。収入減らしてどうすんねん。<br />
<br />
私の持論ですが、政治家には多分に経営者の側面が<br />
求められるものだと思っております。<br />
値上げして、売り上げを落とす。結果利益が減る。<br />
なんちゅう負のリサイクル。アホです。<br />
<br />
なんにせよ、大人がしっかりしてへんから、子供が<br />
どんどんアホになって、つけ上がるんやろなーと<br />
思った、春の夕暮れでした。<br />
<br />
一人暮らし応援団長
</p>
]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2010/03/post_157.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2010/03/post_157.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 17:11:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相愛不動産バスケ部</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。<br />
春の足音が聞こえてくる今日この頃。<br />
みなさんは如何お過ごしでしょうか。<br />
<br />
私は先日「ヤスダヨーグルト」という美味なる飲み物に出会い<br />
恋をしています。うふふ。<br />
<br />
さて本日はタイトルにある通り、なんと<br />
会社でバスケットボール部を設立しました。<br />
メンバーは私が上司の権限をフルに活用し、無理やり誘いました。<br />
では、メンバー紹介です。<br />
<br />
人に厳しく、自分に甘い男・・・私（ＰＦ）<br />
<br />
今日もどこかでタカチャンス・・・専務（Ｇ）<br />
<br />
小便小僧・・・岩間（Ｃ）<br />
<br />
口が開いてるぞ・・・米田（Ｇ）<br />
<br />
クールズビー・・・島田（Ｆ）<br />
<br />
ザ・体育会系・・・森（Ｃ）<br />
<br />
存在感がない男・・・渋谷（影）<br />
<br />
かわいいぞ・・・高橋（愛人）<br />
<br />
<br />
以上です。ちなみに本人たちには事後承諾でした。<br />
<br />
<br />
まずは一度繁忙期明けに、体育館で練習をします。<br />
そして、翌週もやる気になれば正式に発足です。<br />
<br />
もちろん私だけがやる気ならば、全員強制参加です。<br />
私だけやる気がなければ、即廃部です。<br />
ああ、素晴らしきかな上下関係。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2010/03/post_156.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2010/03/post_156.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 19:00:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トヨタも災難</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
復活第２回目です。<br />
世間では、フィギュアスケートブームですね。<br />
私は、ほとんど興味がないんです。<br />
理由は、「芸術点」に納得がいかないから。<br />
主観が入りすぎるでしょ。芸術なんて人それぞれ。<br />
<br />
まあ、それはさておき本日はトヨタのリコールの件で気になる<br />
ニュースがあったので。<br />
<br />
<br />
米テネシー州のロンダ・スミスさんは、2006年10月に起きた<br />
この出来事の際、死を覚悟したと証言した。<br />
新車の「レクサスES 350」で高速道路に合流したところで<br />
スミスさんは突然、時速70マイル（約113キロ）から<br />
100マイルへの不可解な急加速を体験した。必死で<br />
サイドブレーキをかけ、ギアをバックに入れたが、速度は下がる<br />
ことなく車は高速道路を疾走した。<br />
<br />
「車が最高速度まで加速していくと思った。<br />
次のガードレールに車をぶつけて他の人を巻き込まないように<br />
しなければと考え、神さまに救いを求めて祈りをささげた」と<br />
スミスさんは語った。短距離無線通信規格のブルートゥース<br />
搭載の携帯電話で、夫に電話をかけたという。<br />
「夫にはどうにもできないことはわかっていた。けれども<br />
もう一度だけ声が聞きたかった」と、スミスさんは涙を<br />
ぬぐいながら語った。<br />
<br />
夫へ電話をかけたとき、「神の力が介在し」<br />
車はすこしずつ減速して停止したという。<br />
<br />
<a href="http://www.afpbb.com/article/economy/2701135/5392928"><span style="color: #0000ff">http://www.afpbb.com/article/economy/2701135/5392928</span></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>おいババア！<br />
真面目にやれ。</strong></span><br />
<br />
このおばちゃん（ババア）は時速160キロでサイドブレーキ<br />
引いたり、バックに入れたり、電話をしたんですね。<br />
<br />
<span style="font-size: medium"><strong>レーサーになれ。</strong></span><br />
<br />
まあ、数年前の三菱自動車に比べれば、不具合の内容も<br />
対応のスピードも比較にならないくらい、誠意が見えます。<br />
<br />
なんにせよ、アメリカの企業を叩いて慰謝料をふんだくる慣習は<br />
なんとかならないんですかね。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2010/02/post_155.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2010/02/post_155.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 19:52:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あいつが帰ってきた。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
お久しぶりです。そうです。私です。<br />
帰ってきました。いや、別にどこにも行ってないんですが。<br />
<br />
ブログの更新を、怠っておりました。<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>だって面倒くさいんだもん</strong></span><br />
<br />
おっと。<br />
<br />
しばらく書いてない間に、弊社も多少成長しました。<br />
なんと高円寺店がオープンしたんです。<br />
思い返せば、苦節４年。三人で始めた会社が今や、総勢20名弱<br />
感慨深いものがあります。<br />
<br />
そんな私も31歳になりました。立派なオッサンです。<br />
加齢臭も半端ないです。ちゅうか足が臭いです。ほっとけ。<br />
<br />
<br />
今日は、ごあいさつまでに。<br />
<br />
一人暮らし応援団長<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2010/02/post_154.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2010/02/post_154.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 11:20:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己防衛</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
もうすぐ梅雨の季節です。<br />
一年で一番気が滅入る時期ですが、皆さんは<br />
如何お過ごしですか？<br />
<br />
さて、そんな本日はこちらのニュースをウォッチング<br />
<br />
★京都教育大生６人、集団暴行容疑で逮捕！<br />
<br />
コンパで酒に酔った女子大生を暴行したとして京都府<br />
警捜査１課などは１日、集団準強姦（ごうかん）の<br />
疑いで京都教育大の男子大学生６人を逮捕した。<br />
逮捕された全員が陸上部やアメリカンフットボール部など<br />
体育会系運動部に所属。被害にあった女子大生も同大に<br />
在籍しており、加害者全員と面識があったという。<br />
大学は独自の処分を行っていたが、警察には<br />
通報していなかった。<br />
<br />
逮捕されたのは、京都市伏見区の竹田悟史容疑者（２５）ら６人<br />
府警によると、竹田容疑者は「事実に間違いありません」と<br />
容疑を認めているが、ほかの５人は「相手は酩酊していなかった」<br />
「合意の上だった」などとし、容疑を否認している。<br />
逮捕容疑は２月２５日午後９時ごろから１０時ごろまでの間<br />
京都市中京区の居酒屋で、酔って抵抗できない状態になった<br />
当時１９歳の女子学生を店内の空き室に連れ込み、６人が<br />
それぞれ乱暴した疑い。<br />
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/4181909/" target="blank"><u><span style="color: #0000ff">http://news.livedoor.com/article/detail/4181909/</span></u></a><br />
<br />
<br />
なんか最近よく聞く話ですね。<br />
同じ体育会系の私としては、悲しい限りです。<br />
<br />
強姦は絶対に許される犯罪ではありません。これは大前提。<br />
しかし、私は類似の事件を聞くたびに思う事があります。<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>自分の身は自分で守れない。</strong></span><br />
<br />
これを女性は理解してない。<br />
男性がその気になれば、女性の体力でなど無駄な抵抗です。<br />
<br />
誤解を恐れずに書けば、ギリギリの所で力の抵抗など無駄です。<br />
一番の防衛策は、そういう場所に行かない事です。<br />
例えば今回の被害者女性。まず未成年での飲酒です。<br />
数名男性の前で酩酊するまで飲むなんて、自殺行為です。<br />
集団心理と性欲に支配された、男性の恐ろしさを理解してません。<br />
それに、強姦は知り合いや知人、友人の関係の方が<br />
圧倒的に多いんです。<br />
<br />
もちろん全ての男性がそうではありませんが、男性の性欲は<br />
女性の理解の外にあります。男性は、性欲で殺人まで<br />
犯すんですから。<br />
<br />
もう一度書きますが、被害者に落ち度はありませんし、責任も<br />
ありません。ただ、自己防衛がまるで出来てないって事です。<br />
<br />
まあ、外では酔っぱらっちゃダメですね。性別問わず。<br />
<br />
聞いてますか？岩間くん。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/06/post_153.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/06/post_153.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 17:26:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とんでも裁判官</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
久しぶりの更新です。<br />
やめてそうで、実はやめてません。まあ、胸を張るような更新頻度<br />
ではありませんが。<br />
<br />
<br />
さて、そんな本日はこちらの事件をウォッチング<br />
<br />
パトカーに乗用車を衝突させるなどして神奈川県警の警察官に<br />
発砲され、下半身不随になった横浜市の男性（３１）が<br />
「発砲の必要性はなかった」として国家賠償法に基づき<br />
県に約８０８０万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が２７日<br />
横浜地裁であった。<br />
<br />
小林正裁判官（鶴岡稔彦裁判官代読）は「発砲前に威嚇射撃を<br />
行うべきで、適法な職務執行とは言えない」と述べ、県に<br />
約１１５０万円の賠償を命じた。<br />
<br />
判決によると、２００４年８月２５日夕、横須賀署の巡査部長らの<br />
パトカーが、横須賀市内に停車中の男性に職務質問しようと<br />
近付いたところ、男性は車を急発進させて逃走した。<br />
路地に追い詰められた男性は、車をパトカーに繰り返しぶつけて<br />
脱出を図ったため、巡査部長は約１メートルの距離から男性の<br />
右肩を狙って発砲。右脇腹に命中して男性は半身不随となった<br />
男性は公務執行妨害と覚せい剤取締法違反などの<br />
罪で起訴され、０７年８月に東京高裁で懲役２年<br />
執行猶予４年が確定した。<br />
<br />
訴訟で県側は、「発砲前に何度も警告しており、やむを<br />
得ない措置だった」と主張した。小林裁判官は、男性逮捕の<br />
必要性は認めたが、「拳銃で狙えた範囲は、男性の頭や<br />
胸などで、発砲には特に慎重であるべきだった。先に<br />
威嚇射撃を行う必要があった」と指摘した。<br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090527/trl0905272013016-n1.htm" target="blank"><u><span style="color: #0000ff">http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090527/trl0905272013016-n1.htm</span></u></a><br />
<br />
<br />
こんなアホな裁判官には至言を一つ<br />
<br />
<span style="font-size: medium"><strong>事件は現場で起きてんだ！！！</strong></span><br />
<br />
どう考えても、覚せい剤常用者に威嚇なんて意味がない。<br />
狂人に対して威嚇してる暇なんかない。<br />
この裁判官は、秋葉原の事件から一体何を学んだのかと。<br />
<br />
そもそも、パトカーに何度もぶつけて逃げるやつに<br />
威嚇なんか意味があるとは、思えない。<br />
<br />
こんな意味のわからん判決ばっかりやから、裁判員制度<br />
なんていう煮え切らない制度が始まったんです。<br />
煮え切らない理由は、裁判員制度の人数割合です。<br />
一般人が6人に対して、裁判官が3人。<br />
これは、あきらかに一般人の意見が通り難いでしょう。<br />
一般人8人に対して、裁判官1人でちょうどいいぐらいです。<br />
それぐらい、現在の法曹界の常識は、一般の常識とかけ離れて<br />
ると思います。<br />
<br />
さて、ここで質問です。<br />
常識知らずの裁判官と、法律に素人の一般人<br />
一体どちらが、より正義に基づいた判決を下すんでしょう。<br />
<br />
法律とは弱者の正義を守るために、存在するはずなんですが・・・。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/05/post_152.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/05/post_152.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 18:14:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新入社員諸君！スケベたれ！！</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
桜も舞い散り毎日続いた晴天も、春らしく雨が降ったり<br />
降らなかったり。そんな最近、皆さんは如何お過ごし<br />
でしょうか。<br />
<br />
さて、そんな本日は新入社員の方たちへの激励の<br />
メッセージなどを。<br />
<br />
毎年そうなんですが、今の時期にお昼時に外出しますと<br />
右を見ても左を見ても、新入社員の群れ。<br />
買ったばかりのリクルートスーツが、目にまぶしいです。<br />
<br />
数年前に目にした新聞記事で、新社会人に向けた<br />
アンケートがありました。<br />
<br />
「将来起業したい人」・・・ＹＥＳ　89％<br />
<br />
もちろん、現在の社会情勢を鑑みると異なった結果になる<br />
とは思いますが、社会に出たての方たちは、いつか<br />
「経営者」になりたいと、思っている方が多いんだな～と<br />
思ったもんです。まあ、私もそうでした。<br />
<br />
でも、実際に起業する人はその中でもほんの一握り。<br />
数％程度ではないでしょうか。<br />
理由は様々だと思います。ですが妥協や諦めや怠惰が<br />
大半の理由ではないでしょうか。そして、自分に言い訳を<br />
する為に理由づけをしているのでは？<br />
<br />
そこで、初志貫徹するための私なりのアドバイスです。<br />
<br />
<span style="font-size: medium"><strong>スケベたれ<br />
</strong></span><br />
スケベとは想像力<br />
スケベとは行動力<br />
スケベとは不屈の精神<br />
スケベとは決断力<br />
スケベとは勤勉<br />
スケベとは忍耐力<br />
<br />
<br />
昔から「英雄色を好む」と言うではありませんか。<br />
最近流行りの、草食系なんてフニャチン野郎です。<br />
もちろん女性にも言えます。女性でスケベ。<br />
いいじゃないですか。ちゅうか最高じゃないですか。<br />
<br />
スケベでいる為には、水面下の努力が必須です。<br />
99回ふられても、1回の成功を求める忍耐力、根性。<br />
チャンスをものにする決断力と行動力。<br />
そしてなによりも、イメージを掻き立てる想像力。<br />
<br />
どうですか。まるで起業家に必要なものを全て兼ね備えて<br />
いるではありませんか。<br />
<br />
こじつけに思える方は、身近な経営者を観察してみて下さい。<br />
総じてスケベなはずです。<br />
<br />
<span style="font-size: medium"><strong>一億総スケベ化計画。<br />
</strong></span><br />
これで少子化問題も大恐慌も一気に解決ですね。<br />
<br />
<br />
ちなみに弊社の社長はド変態です。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/04/post_151.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/04/post_151.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 18 Apr 2009 12:28:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世間では再就職難らしい</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
春麗らかな本日。皆さんは如何お過ごしですか？<br />
私はブログを書くときに、大体書きたい事が決まってません。<br />
ＰＣを前にすると、自然に文章が浮かんでくるんです。<br />
<br />
と、嘘八百から始まった本日は、こちらのニュースを。<br />
<br />
<strong>ある農家は派遣切りにあった人を4人採用したが<br />
全員が数日で辞めてしまった<br />
<br />
</strong>100年に一度級の不況の影響で、国内でも派遣切りを<br />
はじめとして、数十万人規模の失業者が発生している。<br />
それでも、まったく求人、働き場所がないわけではない。<br />
とくに作業者の高齢化や後継者不足、休耕地問題に<br />
悩む地方では、自治体もあの手この手で人を集めて<br />
「雇用の受け皿」になろうと目論んでいる。<br />
<br />
そんなこんなで、いまは空前の就農（を検討する）<br />
ブームなんだそうだ。就農説明会などに<br />
足を運ぶ人が増え、農業への関心はたしかに<br />
高まってると見られる。だがしかし、実際に就農し<br />
続けるとなると、なかなかむずかしい――。そんな実態を<br />
報告したのが今回の放送「『派遣切り』農業を目指す」だ。<br />
<br />
ある農家は、派遣切りにあった人を4人採用したが<br />
全員が数日で辞めてしまったという。<br />
「なにしに来たんやという感じの子が何人もいた。<br />
やっとられんわという感じにはなりますね」<br />
（社長）<br />
<a href="http://www.j-cast.com/tv/2009/04/08039107.html" target="blank"><u><span style="color: #0000ff">http://www.j-cast.com/tv/2009/04/08039107.html</span></u></a><br />
<br />
<br />
つまりは<strong><span style="font-size: medium">根性無し。<br />
</span></strong><br />
大体、専業農家が減った意味を考えれば、簡単なんです。<br />
体力勝負ですし、天候に左右されるし、盆暮れ正月なんて<br />
ないんです。当然です。相手は自然なんですから。<br />
<br />
先日、私の友人の不動産会社経営者が、社員の募集を<br />
行ったそうです。20人ぐらいの小さな事務所なんですが<br />
募集人員2名のところに、なんと応募が200通。<br />
<br />
そんなに就職難なんでしょうか？<br />
<br />
私は違うと思います。<br />
誤解を恐れずに書けば、有益な人材はどこの企業でも<br />
必要なんです。<br />
<br />
なかなか職が決まらない人達は、自身の置かれている<br />
状況を客観的に把握するべきです。<br />
具体的に言うと、自分の能力とそれまでの人生の<br />
過ごし方。逃げてませんか？他人が遊んでる時に<br />
自分も遊んでませんでしたか？努力しましたか？<br />
<br />
自分に向いている仕事を探すより前に、自分が求め<br />
られる人材になる方が、早いと思うんですが・・・。<br />
<br />
努力は報われるなんて、綺麗事は言えませんが<br />
私が知る限り、成功者はみな努力してます。必ず。<br />
<br />
<br />
幾つかの企業で面接官を担当してきた、私から面接の<br />
コツを一言。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: medium">清潔感と自信。<br />
</span></strong><br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/04/post_150.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 13:44:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大丈夫か？ガキ共よ</title>
         <description><![CDATA[こんちには。<br />
さて、本日も更新の時間がやってまいりました。<br />
<br />
会社の若い子に、ブログは毎日更新するものだと<br />
意見を述べられました。完全に無視している私ですけど。<br />
何か？<br />
<br />
<br />
さて、そんな本日はこちらのニュースをウォッチング。<br />
<br />
<strong>中学生が妊娠教諭に嫌がらせ 生徒１６人が<br />
「先生を流産させる会」を結成し、給食に異物混ぜる<br />
<br />
</strong>愛知県半田市内の中学校で今年１月から２月にかけ<br />
１年の男子生徒たちが妊娠中だった担任の女性教諭に対し<br />
「先生を流産させる会」を結成して、教諭の給食に異物を<br />
混ぜるなどの悪質ないたずらをしていたことが分かった。<br />
<br />
学校によると、教諭は３０代。３学期が始まった１月<br />
席替えの決め方に対する不満や、部活動で注意されたこと<br />
への反発から、生徒ら数人が周りの生徒に声を掛けて反抗<br />
しようと計画、１６人で会を結成した。<br />
<br />
同月末には、生徒らがチョークの粉と歯磨き粉<br />
のりを混ぜ合わせたものを教諭の車にふりまいたり<br />
いすの背もたれのねじを緩めたりするなどのいたずらを始めた。<br />
２月４日には理科の実験で使ったミョウバンと食塩を<br />
それぞれ少しずつ持ち帰り、気付かれないようにして教諭の<br />
給食の中に混ぜたという。<br />
<a href="http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009032890091146.html" target="blank"><u><span style="color: #0000ff">http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009032890091146.html</span></u></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>完全に殺人未遂です。<br />
</strong></span><br />
<span style="font-size: small"><strong>頭狂っとる。<br />
</strong></span><br />
物心がついてるガキを甘やかしても、つけあがるだけ。<br />
告訴するべきだし、刑事事件にするべき。<br />
こんなクソガキ共には、教育的配慮なんて訳の分らん甘えは<br />
必要なしです。<br />
<br />
少し真面目な話。<br />
<br />
「流産させる会」なんて発想が、恐ろしい。<br />
冗談抜きで恐ろしい。こういう人間が殺人を犯す。<br />
殺人とは、人間の行動で一番の罪悪。それを遊び感覚でやる。<br />
本当に流産するなんて、思ってないかもしれません。<br />
しかし、その感覚が一番恐ろしいんです。<br />
<br />
私の子供であれば、ボコボコのケチャケチャのポコペンに<br />
してやります。反対意見も非常に多いでしょうけど<br />
私は自分の息子は、多分ドツキます。ドツキ回します。<br />
男は思春期に勘違いするもんです。少なくとも私はしました。<br />
そんな時は、怒った親父の鉄拳制裁が一番です。絶対に。<br />
<br />
まあ、息子はどついても、ムスコはどつけませんけど。<br />
なんて、下ネタでしめてみます。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_149.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 14:22:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>男女平等とは言いますが・・・。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
最近は更新を頑張っている私です。<br />
桜の蕾も綻び始め、春の訪れをひしひしと感じる本日。<br />
皆さんは如何お過ごしでしょうか。<br />
<br />
<br />
さて本日は、先日埼京線で起きた事件について。<br />
<br />
JR埼京線の車内でゲームをしていた男が、女性に注意<br />
されたことに腹を立てて殴りかかり、あごを骨折させたとして<br />
現行犯逮捕されました。<br />
<br />
警察によると、埼玉県戸田市の会社員・安藤隼<br />
容疑者（21）は25日午前8時ごろ、JR埼京線の車内で<br />
携帯用のゲームをしていたところ、前に立っていた女性<br />
から「迷惑ですよ」と注意されました。これに腹を立て<br />
「うるせー」などと罵声（ばせい）を浴びせたうえ、顔を<br />
数回殴りつけたということです。女性はあごの骨を<br />
折るなど、全治1カ月の重傷です。<br />
<br />
安藤容疑者は「注意されたので頭にきた」と話していると<br />
いうことです。<br />
<br />
<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20090325191552"><span style="color: #0000ff">http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/index.html?now=20090325191552</span></a><br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>凶暴なアホや。</strong></span><br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>信じられへん。<br />
</strong></span><br />
あごの骨を折るほどの力で、女性の顔面を殴るとは。<br />
腐った男もいるもんですね。ホンマにチ●コついとんかい。<br />
これもジェンダーフリー教育の弊害ですな。<br />
<br />
真面目な話。<br />
男女平等と声高に言われるようになって、十数年。<br />
看護婦や保母という言葉も、雇用機会均等法によって<br />
今や死語になりました。しかし、私にとっては<br />
看護婦さんですし、保母さんなんです。<br />
<br />
大体、男女を全く平等に扱うのは、無理があります。<br />
絶対的に性別の違いによる、向き不向きはあります。<br />
しかもこれは、決して埋まることがありません。<br />
そりゃあ、男性よりの女性も、女性よりの男性もいます。<br />
しかしそれは稀有な例です。<br />
<br />
適材適所こそが、一番の平等だと思いますが。<br />
<br />
最後に一言。<br />
「男らしい」「女らしい」という言葉で得をしているのは<br />
男だけですけどね。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_148.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 12:29:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>児童ポルノ・ロリコンって・・・。</title>
         <description><![CDATA[
<p>
こんにちは。<br />
「春眠は暁を覚えず」<br />
身にしみてわかる、そんな本日。<br />
皆さんは、如何お過ごしでしょうか。<br />
<br />
<br />
さて、そんな本日はタイトル通り児童ポルノについて。<br />
<br />
最初にはっきりさせておきますが、私はロリコンの気は<br />
一切ありません。あしからず。<br />
<br />
さて、それでは私の見解を。<br />
<br />
まず、潜在的に日本人男性にはロリコンの気があると<br />
思います。かの有名な「光源氏」もそうですし。<br />
（まあ、光源氏は幼女～墓場まで。ですけど。）<br />
性別の役割分業が崩壊した昨今。強くて自立した女性に<br />
価値を求めるようになったのは、本当に最近の事です。<br />
以前の日本人男性は、自身よりも精神的、あるいは肉体的に<br />
弱い女性を好んでおりました。<br />
<br />
それにもっと歴史をさかのぼると、平安時代などは14歳で<br />
婚姻することも当たり前だったんですから。<br />
もちろん、平均寿命の差はあります。<br />
しかし、平均寿命が短いからって、肉体の成長が早くなる訳<br />
ではないので。まあ、日本人のロリコン癖は悠久の時を刻んで<br />
脈々と受け継がれているっちゅう事ですね。<br />
<br />
個人的に思う事は、ロリコンがここまで絶対悪になったのは<br />
一線を越えてしまう男が、現れたから。<br />
それは<span style="font-size: small"><strong>「宮崎勤」</strong></span>です。まあ事件の詳細はここでは触れません。<br />
が、本当に胸くそ悪くなる事件です。<br />
<br />
ここからロリコンは絶対悪になりました。<br />
<br />
さて、ここからが私の考え。<br />
<br />
<br />
犯罪行為さえしなければ、ロリコンは罪じゃないです。<br />
それは趣味嗜好で、性癖で、仕方のないものです。<br />
ですが、一線を越える者には、厳罰を与えるべきです。<br />
通常の性犯罪よりも、さらにもっと重い罰を。<br />
<br />
当然です。身も心も成熟する前の子供を、大人が蹂躙するんです。<br />
そこでは、個人の趣味嗜好など唾棄されるべきですし、同情の<br />
余地なんて一切ありません。<br />
まあ、ロリコンも痴漢も妄想の中で消化して下さい。<br />
<br />
最後に、児童買春について。<br />
<br />
買う方だけでなく、売る方に何故罰を与えないのか。<br />
意味がわかりません。<br />
供給元を断たなければ、絶対に根絶はありえません。<br />
本当に、児童買春を無くそうとしているのか、甚だ疑問です。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長
</p>
]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_147.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_147.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 11:14:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>親孝行したい時には親はなし</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。<br />
昼間はすっかり春爛漫。<br />
花粉症の米田君が、会社のティッシュを使い過ぎな為<br />
お金を取ろうかと思っている、そんな今日この頃。<br />
皆さんは如何お過ごしでしょう。<br />
<br />
<br />
さてそんな暖かな本日は、心も温かくなるお話を。<br />
それは、私が小学４年生の頃のお話。<br />
<br />
私は生まれつき体が強い方ではなかったので、よく<br />
熱を出しておりました。小学４年生の頃、最初は単なる<br />
風邪だと思い、数日寝込んでいた時、血尿が出ました。<br />
病院に行くと、即日入院。その一週間後には死線を<br />
彷徨っていました。<br />
<br />
この入院の時のお話は、後日詳しく書きます。<br />
<br />
そして、２か月の入院の末、退院しました。<br />
もちろん退院直後は、まだまだ無理もきかず、部活も<br />
もちろん体育の授業も見学をしておりました。<br />
退屈そうにする私を見て、親父は何か感じたんでしょう。<br />
普段、ほとんど子供に話しかけたり、ましてや一緒に<br />
出かけた事なんて、数えるぐらいだったのに突然<br />
<br />
「花見に行こう。」<br />
<br />
と言い出しました。兄は部活、姉は当時高校生です。<br />
もちろん、二人とも来る訳ありません。結果、私と親父と<br />
オカンの三人で、車で１時間ぐらいの山に行きました。<br />
<br />
その山は、とても自然が豊富でウグイスの鳴き声が響いて<br />
ました。親父が口笛を吹くと、ウグイスが鳴き返したりして。<br />
当時口笛の出来ない私は、その時、親父に口笛を教えて<br />
もらいました。オカンの作った弁当を三人で食べて、しばらく<br />
口笛の練習なんかしたりして。<br />
<br />
後にも先にも、親父とオカンと私の三人で、どこかに弁当を<br />
作って出かけたのなんて、この一回きりでした。<br />
<br />
とてもとても幸せな春の一日でした。<br />
<br />
きっと不器用な親父が、私を元気づけようとしたんだと<br />
今ならわかります。当時は不思議でしたけど。<br />
<br />
今では、口笛も上手に吹けるようになりました。<br />
春になると、口笛を吹きたくなる。今日はそんな一日でした。<br />
<br />
<br />
これから、親元を離れて一人暮らしする方。<br />
<br />
思い出した時で結構です。しょっちゅうじゃなくていいんです。<br />
たまには素直になって、親に感謝の気持ちを伝えてみては<br />
如何でしょうか。言葉にしておくことは、とても大切な事です。<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_146.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_146.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sun, 15 Mar 2009 18:04:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドラゴンボールの実写版</title>
         <description><![CDATA[
<p>
こんにちは。<br />
マメに更新をしている私。「マメ」って「こまめ」から<br />
きているのかな？なんて思ったりしている今日この頃。<br />
<br />
<br />
本日は、私の少年時代の思い出の不朽の名作。<br />
「ドラゴンボール」の実写版映画について。<br />
<br />
<br />
実写版を作ると聞いてから、予想はしておりました。<br />
ええ、予想はしておりましたとも。<br />
しかし、現実は常に残酷で・・・。予想をかなり上回って<br />
きました。まさに驚愕の映画です。<br />
<br />
まず、ＣＭの悟空と思われる外人の<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>「カ～メェ～ファ～メェ～ＨＡＡA！！」</strong></span><br />
<br />
<span style="font-size: small">HAHAHA。<br />
</span><br />
<span style="font-size: small"><strong>ふざけるな。<br />
</strong></span><br />
冒とくし過ぎやろ。俺の思い出を汚しやがって。<br />
しかも、悟空がピストルで撃たれて死にそうになるらしい。<br />
なんじゃそれ！！<br />
<br />
脚本家と監督はホンマに原作読んだんかい！<br />
<br />
<br />
と、ここまでボロクソに書いたんですが私はまだ<br />
見ておりません。必ずチェック入れようと思ってますが。<br />
<br />
前評判が酷評な程、見たくなるのは何故でしょう？<br />
<br />
<br />
一人暮らし応援団長
</p>
]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_145.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_145.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 17:30:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィリピン人一家の件で思う事</title>
         <description><![CDATA[
<p>
こんにちは。<br />
本日は復帰２回目。世間は春。<br />
花粉症は大丈夫ですか？私が子供の頃なんかは<br />
アレルギーがある人の方が珍しかったんですけどね。<br />
なにやら、現在はアレルギーが一切ない人の方が、珍しいとか。<br />
人類は確実に絶滅の方向に向かってますね。<br />
<br />
<br />
なんて、とっても悲観的な意見から始まった本日は<br />
「カルデロンさん一家」の件について。<br />
<br />
まず、大前提として。<br />
中学生の女の子には、同情します。彼女に罪は無いです。<br />
ですから、永住権を認めるのは賛成です。<br />
<br />
しかし、両親については言語道断です。<br />
これを許してしまったら、日本人は不法入国者だらけになります。<br />
不法入国、不法滞在は立派な犯罪です。だって不法ですもん。<br />
極論ですが、日本に密入国して子供作って出産までの一年を<br />
隠れてさえいれば、永住権を手にできるようになってしまいます。<br />
<br />
さらに極論ですがオブラートに包まずに書くと、不法入国から<br />
日本での永住権を得る為につくられた子供は、健康に幸せに<br />
育てられるのでしょうか？犯罪を隠すために作られた子供が。<br />
<br />
話が多少飛躍しましたが、つまりは犯罪をまかりとおしては<br />
いけないという事ですね。じゃないと正規の手続きを踏むという<br />
行為自体が、意味のないものになってしまいますから。<br />
<br />
厳しい意見かもしれませんが、中学生の女の子は<br />
一人暮らしや、施設、知人を頼るなど、何かしらの手段を探し<br />
両親には母国に帰ってもらう。これしかないと思います。<br />
<br />
家族が離れてしまう。なんて的外れな意見も聞こえますが<br />
原因をつくったのは、他ならぬ両親ですから。<br />
因果応報ですね。<br />
<br />
<span style="font-size: small"><strong>親は無くとも子は育つ<br />
</strong></span><br />
<br />
一人暮らし応援団長
</p>
]]></description>
         <link>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_144.php</link>
         <guid>http://www.so-ai.net/blog/2009/03/post_144.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 16:56:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
